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【参加無料/チャリティ配信】2020年の働き方を総決算する、勤労感謝の日スペシャル  〜「NEW NORMAL」ではなく「NO NORMAL」でいこう!〜 |  Tokyo Work Design Week 2020 公式オンラインプログラム 千秋楽

Description

2020年の世界、あなたはご機嫌でしたか?
来年を1,000倍楽しく働くためのTWDW2020総決算プログラムを開催。
ノー・ノーマルでいこう!



今年は、本当にいろんなことがありました。
そんな2020年も、あっという間に終わろうとしています。いかがお過ごしでしょうか。

もしかしたら、会社や仕事に対するモチベーションが下がった人も、これからの人生を見つめ直した人も、未来が不安になっている人もいるかもしれません。よければ、“勤労に感謝する日”の夕刻にこの番組をのぞいてみませんか。

このプログラムでは、今年のこのタイミングで大きな転機を迎えたり、何かを決心したり、何かを手放した「NEW NORMAL」ではなく「NO NORMAL」(※)な歩みを進めたスペシャルゲスト6組がリレー形式で登場。2020年を振り返りながら、コロナ禍においてもマイウェイを実践し続けた健闘を称えると共に、欲しい未来をつくるためのヒントやアイデアについてテレフォンショッキング的生放送でワイワイとやってみたいと思います。

ー今年はどんな年だったのか?
ー様々な危機や困難をどうやって乗り越えたのか?
ーどうやったら欲しい未来をつくることができるのか? などなど

モデレーターには、コロナ禍でスタートしたお昼の人気オンライン番組「つながっていいとも!」からレギュラーMC3名が同時登板。みなさまのチャットを1,000%活用しながら、来年の景気とご機嫌を占う最高の90分間にしていきますので、どうぞお力添えください!

尚、本プログラムは、登壇者みなさまのご賛同を得まして、チャリティイベントとして「動画再生回数✕10円」相当を世界保健機関(WHO)に寄付させていただきます。100万回再生されたら1,000万円ですね。たくさんの方に見ていただければ、嬉しいです。


 ●寄付先=WHOのための新型コロナウイルス感染症連帯対応基金

 ●動画再生数カウント=TWDW FBページ内動画(配信から24時間)

いま元気な人も、そうじゃない人も、どうぞお気軽にラジオ感覚でお立ち寄りください。みなさまと最高の時間を過ごせることを心より楽しみにしています。


※「NO NORMAL」=独立研究者・山口周さんが提言したポストコロナ時代を読み解くキーワード


追伸:
お申し込みの際に、みなさまの1年間を振り返ってもらうためにアンケートを用意しました。ぜひ、感想や悩み事などありましたら、お気軽にお便りください。番組内でも触れさせていただきますね。


◉企画=Peatix 共同創業者 取締役・藤田 祐司/コミュラボ 主宰・辻 貴之/TWDWオーガナイザー・横石 崇
◉協力=COVID-19 Solidarity Response Fund for WHO (WHOのための新型コロナウイルス感染症連帯対応基金/JCIE)






◎登場するゲストのみなさま ※順不同

◆2020年の世界で、独立した人
・澤 円(株式会社圓窓代表取締役、元・日本マイクロソフト株式会社業務執行役員、琉球大学客員教授)

◆2020年の世界で、転職した人
・正能 茉優(株式会社ハピキラFACTORY代表取締役 /パーソルキャリア株式会社 新規事業企画/慶應義塾大学大学院特任助教)

◆2020年の世界で、劇団立ち上げ&起業した人
・広屋 佑規(劇団ノーミーツ主宰/株式会社Meets代表)

◆2020年の世界で、妄想した人
・市原えつこ(メディアアーティスト、妄想インベンター)

◆2020年の世界で、ジェンダーを叫んだ人
・若宮 和男(uni’que Founder/CEO、『ハウ・トゥ・アート・シンキング』著者、ランサーズタレント社員、一級建築士)

◆2020年の世界で、世界一周をした夫婦
・濱松誠(ONE JAPAN 共同発起人・共同代表)
・鈴木美穂(認定NPO法人マギーズ東京 共同代表理事/一般社団法人CancerX 共同発起人理事/一般社団法人日本専門医機構 理事/元日本テレビ 記者・キャスター)


※登壇者の追加およびタイトル、プログラムの進行内容に若干変更する可能性がございます。
※MC・藤田氏の出演が不可となりましたことをお詫び申し上げます。(11/22更新)



-----------◯イベント概要◯------------


【日時】2020年11月23日(月・祝) 17:00開始 18:30終了

【場所】YouTubeライブもしくはFacebookタイムライン。お選びください。

YouTubeはこちら
https://youtu.be/LqY9tLKLxlI

Facebookページはこちら
https://www.facebook.com/164989093648003/posts/2272798652867026/


【チケット】参加無料

【参加対象】”新しい働き方”に関心がある方



【登壇者略歴】

◎澤 円(株式会社圓窓代表取締役、元・日本マイクロソフト株式会社業務執行役員、琉球大学客員教授)
立教大学経済学部卒。生命保険のIT子会社勤務を経て、1997年、大手外資系IT企業に転職。情報共有系コンサルタントを経てプリセールスSEへ。最新のITテクノロジーに関する情報発信の役割を担う。2006年よりマネジメントに職掌を転換し、ピープルマネジメントを行うようになる。直属の部下のマネジメントだけではなく、多くの社内外の人たちのメンタリングも幅広く手掛けている。数多くのイベントに登壇し、プレゼンテーションに関して毎回高い評価を得ている。2015年より、サイバー犯罪に関する対応チームにも参加。2019年10月10日より、(株)圓窓 代表取締役就任。企業に属しながら個人でも活動を行う「複業」のロールモデルとなるべく活動中。また、美容業界やファッション業界の第一人者たちとのコラボも、業界を超えて積極的に行っている。テレビ・ラジオ等の出演多数。



◎正能 茉優(株式会社ハピキラFACTORY代表取締役 /パーソルキャリア株式会社 新規事業企画/慶應義塾大学大学院特任助教)
1991年生まれ、東京都出身。 慶應義塾大学在学中の2012年、地域の商材をかわいくプロデュースし発信・販売するハピキラFACTORYを創業。 大学卒業後は、博報堂に就職。その後、ソニーでの商品企画経験を経て、現在はパーソルキャリアで新規事業の企画に携わりながら、自社の経営も行う「パラレルキャリア女子」。 最近は、内閣官房「まち・ひと・しごと創生会議」の有識者委員や、慶應義塾大学大学院特任助教としても活動中。



◎若宮 和男(uni’que Founder/CEO、『ハウ・トゥ・アート・シンキング』著者、ランサーズタレント社員、一級建築士)
建築士としてキャリアをスタート。その後東京大学にてアート研究者となる。2006年、モバイルインターネットに可能性を感じIT業界に転身。NTTドコモ、DeNAにて複数の新規事業を立ち上げる。2017年、女性主体の事業をつくるスタートアップとしてuni'queを創業。「全員複業」という新しい形で事業を成長させ、東洋経済「すごいベンチャー100」やバンダイナムコアクセラレーター選出、Work Story Award2018でイノベーション賞を受賞。2019年には女性起業家輩出に特化したインキュベーション事業『Your』を立ち上げ、新規事業を多数創出している。自社事業のかたわら資生堂を始め数々の企業の新規事業の外部ブレーンを務める他、ビジネスに限らず、アートや教育など領域を超えて活動。2019年に『ハウ・トゥ・アート・シンキング』を出版し、アート思考の第一人者として講演やワークショップを通じ社会にアートを根付かせる活動も行う。



◎市原えつこ(メディアアーティスト、妄想インベンター)
Yahoo! JAPANでデザイナーとして勤務後、2016年に独立。「デジタル・シャーマニズム」をテーマに、日本的な文化・習慣・信仰を独自の観点で読み解き、テクノロジーを用いて新しい切り口を示す作品を制作する。アートの文脈を知らない人も広く楽しめる作品性と、日本文化に対する独特のデザインから、国内外から招聘され世界中の多様なメディアに取り上げられている。第20回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門優秀賞、アルス・エレクトロニカ賞 栄誉賞ほか多数受賞。2025大阪・関西万博「日本館基本構想ワークショップ」に有識者として参画。コロナ禍では外出自粛中に海外旅行を疑似体験するための趣味「自宅フライト」が日本や中国、台湾などのメディアで話題に。



◎広屋 佑規(劇団ノーミーツ主宰/株式会社Meets代表)
1991年生まれ。劇団ノーミーツ主宰/株式会社Meets代表。没入型ライブエンタメカンパニー『Out Of Theater』代表。コロナ禍で全ての仕事が中止となったなか「NO密で濃密なひとときを」をテーマに、稽古から上演まで一度も会わずに活動するフルリモート劇団「劇団ノーミーツ」旗揚げ。主宰、企画プロデュース。短編Zoom演劇作品のSNS総再生回数は3000万回再生超え、長編旗揚げ公演「門外不出モラトリアム」は5000名、第二回公演「むこうのくに」は7000名を超えるお客様に自宅から観劇いただく。



◎濱松誠(ONE JAPAN 共同発起人・共同代表)
1982年京都生まれ。2006年パナソニックに入社。マーケティング、人事、ベンチャー出向などを経て、2018年12月にパナソニックを退職。本業の傍ら、2012年に組織活性化とオープンイノベーションをねらいとした有志の会「One Panasonic」を立ち上げる。2016年、NTTグループやトヨタなど、大企業の同世代で同じ課題意識を持つ者たちを集め「ONE JAPAN」を設立、代表に就任。現時点で約50社・2000名の有志が参画。企業間の共創や社内起業家育成、働き方意識調査など、挑戦の文化をつくる活動をしている。日経ビジネス「2017年 次代を創る100人」に選出。ONE JAPANとして「仕事はもっと楽しくできる 大企業若手50社1200人 会社変革ドキュメンタリー」を上梓。内閣府主催「第1回日本オープンイノベーション大賞」、日本の人事部「HRアワード 特別賞」等を受賞。2019年6月から夫婦で約1年間世界一周。5大陸52ヵ国116都市をまわり、現在は大企業やベンチャーのコミュニティ支援をしている。



◎鈴木美穂(認定NPO法人マギーズ東京 共同代表理事/一般社団法人CancerX 共同発起人理事/一般社団法人日本専門医機構 理事/元日本テレビ 記者・キャスター)
1983年、東京都生まれ。2006年慶応義塾大学法学部法律学科卒業後、2018年まで日本テレビに在籍。報道局社会部(宮内庁、文部科学省、都庁、厚生労働省)や政治部(官邸、与党、野党、選挙)の記者、 ニュースやドキュメンタリー番組のディレクター、「スッキリ」「ミヤネ屋」 のニュースコーナーのデスク兼キャスターなどを歴任。2008年、乳がんが発覚し、2009年、若年性がん患者団体「STAND UP!!」を発足。 2016年には、東京都江東区にがん患者や家族が訪れ無料で相談できる 「マギーズ東京」をオープンし、2020年8月までに約2万3000人の患者や家族が訪問。自身のがん経験をもとに制作したドキュメンタリー番組「Cancer Gift ~がんって、不幸ですか?」で「日本医学ジャーナリスト協会賞2017映像部門優秀賞」を、「マギーズ東京」で「日経ウーマンオブザイヤー2017チーム賞」を受賞。2016年から PMDA運営評議会、2017年から厚生労働省「人生の最終段階における医療の普及啓発の在り方に 関する検討会」、2018年から厚生労働省「がんとの共生のあり方に関する有識者会議」「がん研究のあり方検討会」「上手な医療のかかり方を広めるための懇談会」都庁「AYA 世代がんワーキンググループ」など、行政や国の機関などで多数の委員会で委員を務める。2020年7月からは日本医師会が設立した一般社団法人日本専門医機構理事も兼任。2019年6月からまで、夫と世界一周へ。2020年4月、新型コロナウイルスの影響で予定を1ヶ月半早めて帰国するも、52か国116都市を巡る。著書に、「もしすべてのことに意味があるならーがんがわたしに教えてくれたこと(2019年2月、ダイヤモンド社刊)」など


【モデレーター略歴】

◎藤田 祐司(Peatix Japan株式会社 共同創業者 取締役・CMO)
慶應義塾大学卒業後、株式会社インテリジェンス(現 パーソルキャリア株式会社)で営業を担当 後、2003年アマゾンジャパン株式会社(現 アマゾンジャパン合同会社)に入社。最年少マネー ジャー(当時)として、マーケットプレイス事業の営業統括を経て、Peatixの前身となるOrinoco株 式会社を創業。国内コミュニティマネージャーチームを統括したのち、営業、マーケティング統 括を兼務。2019年6月 CMO(最高マーケティング責任者)に就任し、グローバルを含めたPeatix 全体のコミュニティマネジメント・マーケティングを統括。日経COMEMO キーオピニオンリーダー。 LinkedIn認定インフルエンサー。著書に「ファンを育み事業を成長させる「コミュニティ」づくりの教科書」(河原あずと共著/ダイヤモンド社/2020年)



◎辻 貴之(コミュラボ 主宰・幹事長)
1996年4月にメガバンクへ入行。2006年1月に民放キー局に転職。人事、経営企画、営業推進、財務など、「ヒト・モノ・カネ」に関する一通りの職務を担当。2015年から約2年強のロンドン駐在を経て、現在は経営企画を担当。趣味と特技は「幹事」。社会人生活25年にわたり、平均毎年100回以上、約1,000人以上との会を様々なコミュニティで幹事。上智大学卒業、早稲田大学ビジネススクール修了(MBA)、慶應義塾大学メディアデザイン研究科後期博士課程在籍。



◎横石崇(TOKYO WORK DESIGN WEEKオーガナイザー/&Co.代表取締役)

多摩美術大学卒。広告代理店・人材会社を経て、2016年に&Co.を設立。ブランド開発や組織開発を手がけるプロジェクトプロデューサー。主催する国内最大規模の働き方の祭典「Tokyo Work Design Week」では3万人の動員に成功。鎌倉のコレクティブオフィス「北条SANCI」支配人。法政大学兼任講師。著書に『これからの僕らの働き方』(早川書房)、『自己紹介2.0』(KADOKAWA)がある。




【ご注意事項】
※当日の模様は、レポート記事、SNSなどで掲載される可能性があるほか、TWDW事務局の広報活動(テレビ局、新聞社、ニュースサイト等の取材・情報提供を含む)で使用される場合がございます。許諾頂ける方のみ、お申し込み願います。
※本チケットでは、TWDWの他プログラムにはご参加頂けません。
※開始&終了時刻は、当日の都合により、延長などで変更になることもございます。
※本イベントは成人の方、未成年の方共にご入場頂けます。
※チケットを申し込み時にご登録頂いたメールアドレスに本事務局より後日イベント情報などをご案内させていただくことがございます。


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>Tokyo Work Design Week 2020公式サイト





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  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#833668 2020-11-23 05:24:49
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Mon Nov 23, 2020
5:00 PM - 6:30 PM JST
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